録音ファイルはサーバーに送られますか?
いいえ。解析と書き出しはブラウザ内で行います。必要な処理ライブラリはダウンロードしますが、録音は端末に残ります。アカウント不要でDojoClipの透かしも追加しません。
音量の小さい区間を自動で見つけ、残す間は自分で選択。波形とカット位置を確かめ、短縮した録音や、映像と音声を一緒に切った動画を作成します。無料・アップロード不要・登録不要で、透かしも入りません。
端末内で処理 · アカウント不要 · 透かし追加なし
音声または動画を選択
音量の小さい区間を検出し、カット候補を確認してから短縮プレビューを作成します。
解析と書き出しはこの端末で行います。必要な処理ライブラリはダウンロードされますが、録音データは端末に残ります。AIモデルや文字起こしは不要です。
操作説明の録画では、次のボタンを探している待ち時間は切れても、操作結果を静かに見せる数秒は必要かもしれません。無音カットはどちらも音量の小さい区間として候補にするため、残すかどうかは自分で判断します。解説、講義、インタビュー、ポッドキャストの下編集に使えます。
区間を取り除いて前後をつなぎ、実際に短いファイルを作ります。動画を無音にする機能や、再生中だけ間を飛ばす設定ではありません。動画出力では映像と音声を同じ範囲でカットします。
小声が候補になったら、しきい値を下げる、余白を増やす、そのカットを無効にする方法を試します。長い待ち時間だけを削るなら最短区間を長くし、詰まりすぎるなら自然設定で聴き直してください。検出設定を変えると手動編集が置き換わるので、全体の設定を決めてから細かく調整すると進めやすくなります。
文字起こしは使わず、「えー」「あの」や言い直しを意味で削除する機能ではありません。持続する雑音には背景ノイズ除去、手動の範囲指定には音声カッターを使えます。短いフェードはつなぎ目を和らげますが、削った言葉は復元しません。字幕は長さが決まってから追加し、ほかの加工は無料ツール一覧で選べます。
いいえ。解析と書き出しはブラウザ内で行います。必要な処理ライブラリはダウンロードしますが、録音は端末に残ります。アカウント不要でDojoClipの透かしも追加しません。
言葉としては識別しません。AIモデルや文字起こしを使わず、音量の小さい区間を検出します。通常の音量で話した言いよどみや重複文は残る場合があります。
読み取れる音声トラックが必要で、モノラル・ステレオの8〜96kHz音声に対応します。音声トラックのない動画は検出できません。入力の時間・容量に固定上限はありませんが、長い録音はメモリを使い、出力形式の容量にも制約があります。まず短い素材で試してください。
しきい値は−60〜−15dBで小さい音の判定を調整します。最短区間は0.2〜5秒、音声前後の余白は0〜500ミリ秒です。バランス設定は−35dB・0.5秒・120ミリ秒。しきい値を上げすぎると小声も候補に入ります。
はい。カットを個別に無効化し、開始・終了の秒数を調整できます。すべて残す、元に戻す、やり直すも使えます。プリセットや検出設定を変えると手動編集が新しい候補で置き換わるため、必要なら元に戻してください。リセットも現在の設定で再検出します。
持続するノイズやBGMは間を隠し、高すぎるしきい値は小声や録音全体を候補にします。全体を削除する設定では出力できないため、しきい値を下げる、範囲を短くする、一部を残す方法を試してください。候補は最大300件で、超える場合は最短区間を長くするか素材を短くします。
音声はWAVかMP3、動画素材は音声付き動画または音声のみを選べます。削除区間は映像と音声を一緒に短縮します。動画は最大1080p・30fpsに再エンコードし、MP4を優先、必要に応じてWebMになります。主映像・主音声トラックのみを含みます。
いいえ。実際の編集済みファイルを作成するため処理時間がかかります。プレーヤーとダウンロードは同じファイルを使います。カットや出力を変えると古い結果は消去され、再作成が必要です。