ローカル動画を選択
700 MiB以下の動画を選び、読み込みを待ってからプレーヤーで必要な場面を探します。
好きな場面を1枚保存するか、一定間隔で静止画を取り出します。PNG・JPEG・WebPを選び、画像と実際の時刻を確認して個別またはZIPで保存できます。
端末内で処理 · アカウント不要 · 透かし追加なし
動画を選択
700 MiB以下の動画を選び、読み込みを待ってからプレーヤーで必要な場面を探します。
1枚抽出ではプレビューの現在時刻を使えます。範囲抽出では開始・終了・間隔を入力します。終了時刻そのものは含まれません。
幅とPNG・JPEG・WebPを選びます。JPEG・WebPは画質75%・90%・100%から選択でき、予定枚数を確認して抽出します。
画像と実際の時刻を確認し、必要なものを個別保存するか、今回の全画像をZIPにまとめます。設定を変えると前の結果は消えるため、再抽出が必要です。
ローカルの動画をブラウザでデコードして画像を作成します。DojoClipへのアップロードはなく、入力は700 MiB以下です。
H.264のMP4、MOV、WebMなどが対象です。内部の動画コーデックにブラウザが対応する必要があり、拡張子だけでは判断できません。
元のサイズ、または最大幅640・1280・1920ピクセルを選べます。縦横比を保ち、拡大はしません。PNG・JPEG・WebPで保存できます。
抽出した画像を別ファイルとして作成します。登録不要で、画像にDojoClipの透かしは加えません。
1枚抽出では時刻を入力するか、プレーヤーの現在時刻を使えます。まとめて抽出する場合は開始・終了・間隔を設定します。
範囲・間隔・サイズから予定枚数と現在の上限を表示します。大きい画像ほど抽出できる枚数が減ります。処理中はキャンセルできます。
コンテナの解析と動画コーデックのデコードに対応している必要があります。MOVやWebMも内部のコーデックによって読み取れない場合があります。
12秒の陶器のカップを回す動画から、3つの角度を保存する場合を考えます。開始2秒・終了8秒・間隔2秒なら、2・4・6秒の画像を要求し、8秒は含みません。まず幅1280ピクセルで候補を見て、説明資料に使いたい画像を保存します。
カップの文字がぶれていたら、1枚抽出に切り替えて動きの少ない場面を探し、プレビューの現在時刻を使って取り出します。最も鮮明なフレームを自動で選んだり、AIで細部を作り足したりする機能はありません。抽出された画像で仕上がりを確認してください。
商品写真や参考画像を1枚ずつ使うなら、このページで抽出します。複数場面を1枚の一覧にする場合は動画コンタクトシート、連続した動きを残す場合は動画からGIFに変換が使えます。ほかの処理は無料ツール一覧から選べます。
設定を変える前に必要な結果を保存してください。新しく抽出すると現在の結果を置き換え、複数回の1枚抽出をギャラリーへ追加していく形ではありません。ZIPには現在の全画像が入り、画像自体の容量や圧縮品質は変わりません。
はい。登録不要で、DojoClipの透かしも入りません。枚数、画像サイズ、ファイル容量には制限があります。
このツールは端末内の動画ファイルを使い、URLの読み込みには対応していません。デコード・画像作成・ZIPの作成はブラウザ内で行い、動画はアップロードしません。
デコードできる動画トラックが必要です。コンテナ・コーデック・ブラウザの対応状況によって結果が変わります。H.264のMP4が一般的な入力で、MOVやWebMも内部コーデックの確認が必要です。
ここでは個別に使える複数の画像を作成し、ZIPはそれらをまとめるだけです。コンタクトシートは複数のサムネイルを1枚に並べ、全体の流れを見渡す用途に向いています。
指定したミリ秒がフレーム間にある場合、通常はその時刻または直前のデコード済みフレームを取得します。最初のフレームより前を指定すると最初のものを使います。実際の時刻は結果とファイル名に表示し、画像に焼き込みません。間隔が短いと同じ画面が重なることもあります。
120枚は枚数だけの上限で、総画素数でも制限します。1920×1080なら1回で最大15枚です。1枚840万画素、画像ファイル合計64 MiBまでなので、範囲を短くするか間隔を広げるか幅を下げてください。入力動画は700 MiB以下です。
なりません。PNGは追加の非可逆圧縮を避けますが、動画にない細部は復元しません。JPEG・WebPの100%も元動画の無損失保存を保証するものではありません。元のサイズでの出力にも画素数上限があります。