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音声をMP3・WAVに変換

録音や音楽を、共有先や編集ソフトで使える形式に変えます。

ファイルはこの端末に保存されたままです。

ブラウザで読み込めるMP3、WAV、M4A、AAC、Ogg、Opus、FLACに対応。

ボイスメモを送る前に形式をそろえる

M4Aの録音を受け取った相手が使えない場合は、MP3のコピーを作って渡せます。編集先でWAVが指定されているならWAVを選びましょう。ファイル名の末尾を変えるだけでは、音声形式は変わりません。

音声を変換して保存する

  1. 音声を追加。 一つ、または複数のファイルを選び、名前を確認します。
  2. MP3かWAVを選択。 同じ形式で順に変換します。処理中はページを開いたままにしてください。
  3. 試聴して保存。 各結果の始まりと終わりを聴き、必要なファイルをダウンロードします。

一部分だけ必要なら先に音声をカット。動画の音は音声抽出を使います。曲名や画像はMP3タグ編集で追加できます。ほかの加工は無料ツール一覧へ。

音声変換のよくある質問

M4AやFLACをMP3にできますか?

ブラウザが読み取れる音声なら変換できます。MP3・WAV・M4A・AAC・Ogg・Opus・FLACなどを試せます。保存形式はMP3かWAVです。同じ拡張子でも中の音声形式によって読み取れない場合があります。

まとめて何ファイル変換できますか?

最大10ファイル、1ファイルにつき50 MB・10分まで、入力合計100 MBまでです。モノラルとステレオに対応します。順に処理し、結果はそれぞれ試聴・ダウンロードできます。

MP3とWAVはどちらを選べばよいですか?

共有や再生用に容量を抑えたい場合はMP3、編集ソフトなどでWAVを指定された場合はWAVを選びます。WAVにしても元の音源で失われた音は戻らず、容量が大きくなることがあります。元のファイルも残してください。

曲名やジャケット画像は引き継がれますか?

埋め込まれたタグやジャケット画像はコピーされません。必要な場合は変換結果を保存し、MP3タグ編集ツールで追加できます。

変換失敗や保存容量の表示が出たら?

失敗したファイルだけ再試行できます。ページを開いている間は完成したファイルを保存できます。保持できる結果は合計200 MBまでなので、上限に達したら保存済みの結果を一覧から削除して再試行してください。出力形式を変更すると以前の結果は消えるため、必要なファイルは先に保存してください。

無料ですか?音声は送信されますか?

変換とダウンロードは無料で、登録も不要です。音声は端末のブラウザ内で処理します。処理用データの読み込みに通信が必要な場合がありますが、音声ファイルはアップロードしません。