作成も保存も無料ですか?動画は送信されますか?
無料です。アカウントやクレジットは不要で、DojoClipの透かしは追加しません。モデルや処理用データをダウンロードしますが、選んだ動画は端末内で処理され、サーバーにアップロードされません。
小さな動画を拡大し、輪郭や細部の見え方を整えます。最大2倍、1080pの範囲で動画全体を端末内処理し、完成後に再生・保存できます。アップロード・登録不要、DojoClipの透かしも入りません。
端末内で処理 · アカウント不要 · 透かし追加なし
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動画のエンコードに対応した最新ブラウザーをご利用ください。AI 処理には対応 GPU も必要です。
WebSR 0.0.16 の学習済み Small・Medium ネットワークを端末内で実行します。アニメ用の重みは Anime4K に由来し、実写・3D 用は WebSR の開発者 Sam Bhattacharyya が再学習しています。モデルで 2 倍に拡大した後、1920 × 1080 または縦向きの範囲に調整します。モデルは DojoClip から配信され、検証済みの予備コピーも用意しています。動画はアップロードされません。
WebSR 0.0.16 · MIT小さな実写クリップ、アニメ、ゲーム録画は、それぞれの設定で試せます。輪郭がはっきりしても、本来の細部に近づいたとは限りません。静止した画面だけでなく、人が顔を動かす場面やカメラが動く場面で模様やちらつきを確認しましょう。出力のピクセル数だけでは効果を判断できません。
AIと通常の拡大を比較するなら、先に一方をダウンロードし、元動画からもう一方を作ってください。設定を変えると現在の結果は消えます。処理が遅い、GPUエラーが出る場合は速度重視や、必要な機能に対応したデスクトップブラウザを試せます。
一部分だけを使うなら、先に動画カットで短い素材を用意して効果を比べられます。このツールは元の画面比率を保ちます。横動画を縦長の枠に収めたいときはSNS用動画サイズ変更を使ってください。出力容量が大きくなる場合は動画圧縮で調整できます。ほかの加工は無料ツール一覧で選べます。
無料です。アカウントやクレジットは不要で、DojoClipの透かしは追加しません。モデルや処理用データをダウンロードしますが、選んだ動画は端末内で処理され、サーバーにアップロードされません。
1280×720は1920×1080、縦型の720×1280は1080×1920になります。最大2倍なので、640×360は1280×720となり、直接1080pにはなりません。長辺1920・短辺1080ピクセルまでで、実際の出力サイズは処理前に表示されます。
保証できません。AIは元の映像から拡大後の見え方を推定するため、輪郭が改善しても、不自然な模様や文字の変化、動きのちらつきが生じることがあります。強いピンぼけや圧縮による損傷は直らない場合があるので、元動画と比較してください。
ブラウザが読み取れるSDR動画を選びます。まずH.264 MP4を試し、MOV・WebMは内部の形式により対応が変わります。HDR・広色域には未対応です。AIにはWebGPUと対応GPUが必要です。通常の拡大はWebGPU不要ですが、動画の読み取り・書き出し機能は必要です。
AIはWebSRモデルで各フレームを処理します。実写、アニメーション、3D・ゲーム映像と、バランス重視・速度重視を選べます。通常の拡大はAIを使わず画素を補間します。どちらも同じ上限内で元の縦横比を保って拡大します。
主音声トラックを残すか、無音にできます。可変フレームレートを含む元のフレーム時刻を保ち、追加のフレーム補間は行いません。MP4を優先し、映像・音声の対応状況によりWebMを使います。映像は再エンコードされ、無劣化の保存ではありません。
上限内でさらに拡大できる素材だけを扱います。1920×1080、1080×1920など、長辺1920または短辺1080の上限に達した動画は読み込めません。現在は元サイズのままの補正や4K・8K書き出しには対応していません。
入力の時間・容量に固定上限はありませんが、すべての動画が完了する保証ではありません。GPU、メモリ、端末の空き容量を使い、長い動画ほど時間がかかります。特徴の分かる短い区間で試し、処理中はページを開いたまま、離れる前に結果を保存してください。